結婚式二次会・パーティーの出欠管理
友人代表として引き受けた幹事の仕事は、日程の調整と出欠の管理から始まります。whenlyなら候補日の相談も本番の出欠確認も、同じURLで完結します。
登録・インストール不要。約30秒で候補日を共有できます。
こんな悩みはありませんか?
新郎側・新婦側で連絡経路が分かれ、集計がダブル管理になる
会場の最終人数の締切までに全員の返事を揃えるのが大変
当日の受付用に出欠リストを作り直す手間がかかる
whenlyならこう解決できます
- 1
両家の参加者を1つのイベントで管理
URLを新郎側・新婦側それぞれに共有するだけで、回答は1つの画面に集まります。
- 2
締切前に未回答者が分かる
候補ごとに回答者の名前が表示されるので、まだ回答していない人にだけ声をかけられます。
- 3
出欠表をそのまま印刷
印刷ボタンを押すとA4に収まる出欠表が出力されるので、受付名簿としてそのまま使えます。
うまく使うコツ
- 会費の状況は、選択肢を「参加(支払済) / 参加(未払) / 欠席」のように変えて管理できます。
- 回答をカレンダーに自動反映できるので、参加者に予定を忘れられにくくなります。
よくある質問
招待状を送ったあとの出欠確認にも使えますか?
はい。開催日を1つだけ登録し、選択肢を「出席 / 欠席」にすれば、返信ハガキの代わりに使えます。
参加者の連絡先を集めることはできますか?
whenlyは連絡先を集める仕組みを持っていません。個人情報を預からない設計なので、参加者にも安心して案内できます。
今すぐ候補日を共有しましょう
登録もインストールも不要。ボタンを押すだけでイベントページができます。