習い事・レッスンの参加日確認
振替や自由参加制のレッスンでは、毎回の参加者を把握するのに手間がかかります。whenlyなら候補日を一覧で提示し、生徒や保護者はURLから参加日を選ぶだけです。
登録・インストール不要。約30秒で候補日を共有できます。
こんな悩みはありませんか?
毎回のレッスンごとに参加者に連絡して確認している
保護者からの返信が個別に届き、集計に時間がかかる
生徒側で参加日を忘れてしまう
whenlyならこう解決できます
- 1
月内の開催日をまとめて提示
「複製する」で同じ曜日の日付を連続して追加できます。時間帯を分けて候補にすることもできます。
- 2
参加者は名前を入れて○を付けるだけ
アカウント登録は不要。保護者が代わりに回答する場合も、お子さんの名前で回答できます。
- 3
参加日をカレンダーに自動反映
カレンダー連携を使うと、回答した参加日がGoogleカレンダーやiPhoneカレンダーに表示されます。
うまく使うコツ
- 参加者名を非表示にする設定にすると、他の生徒の名前は見えず、人数だけが表示されます。
- 定員がある場合は、日付のコメント欄に「定員6名」と書いておくと調整しやすくなります。
よくある質問
参加者がスマホを持っていなくても使えますか?
パソコンのブラウザからも回答できます。印刷した出欠表で口頭確認し、講師側で入力することもできます。
料金はかかりますか?
すべての機能を無料で使えます。
今すぐ候補日を共有しましょう
登録もインストールも不要。ボタンを押すだけでイベントページができます。